新しい福利厚生のカタチ

ランドセルを
"会社からの
贈り物"
に。

社員のお子さまの小学校入学という大切な節目を、
企業からの"特別な贈り物"として届ける、
新しい福利厚生の形です。

ランドセルを背負った女の子と笑顔のお母さん
SCROLL

社員本人だけでなく、ご家族にも価値を届けたい ——そんな想いから生まれました。

Coverme Corporateとは?

企業が福利厚生制度としてCoverme Corporateを導入し、対象社員へ専用ECサイトをご案内。
複数のメーカーからお好きなランドセルを選べます。
その後、贈呈式などを経て、社員のお子さまへランドセルをお届けするサービスです。

🎁

企業からの特別な贈り物

お子さまの入学という人生の節目に、会社から心のこもったプレゼントを。記憶に残る特別な体験を提供します。

🛒

専用ECサイトで自由に選択

複数の有名メーカーから、お子さまとご家族が好みのランドセルを選べます。押しつけではなく、想いのある贈り物に。

🏫

贈呈式で社内文化を育む

単なる補助制度にとどまらず、社内での贈呈式を通じて企業文化・エンゲージメントを高める機会にもなります。

こんなお悩みはありませんか?

オフィスで打ち合わせをするビジネスチーム
01

採用・定着に効く
施策が欲しい

離職率が高く、採用コストが増大している。社員が長く働きたいと思える職場づくりが課題。

ランドセルを囲む家族の笑顔
02

家族にも喜ばれる
制度を作りたい

社員だけでなく、その家族も「この会社で働いていてよかった」と感じられる福利厚生を整えたい。

笑顔の社員3名が並んでいる
03

広報・PRにつながる
施策を検討したい

社外にも発信できる、他社にはない独自の取り組みで企業ブランドを強化したい。

Coverme Corporate は、これら3つのお悩みをまとめて解決できるサービスです

ランドセル贈呈制度を
導入した企業の声

ランドセル贈呈式の様子。社長から社員のお子さまへ赤いランドセルが手渡され、家族全員が笑顔で喜んでいる
ランドセル贈呈式のイメージ
"

ランドセル贈呈という金銭的な支援だけではなく、ご家族に会社を知っていただく機会になることや、社員のモチベーション向上につながっています。

また、長く続けることで、ひとつの企業文化として根付いている取り組みでもあります。

※類似の取り組みを実施している企業から寄せられた声です。Coverme Corporateの導入事例ではありません。

ランドセルを社員にプレゼント!ランドセル贈呈の福利厚生がある会社まとめ— 詳しい記事を読む

ご利用の流れ

導入から社員へお届けするまで、トータルでサポートいたします。

STEP1

お問い合わせ・ご相談

お電話またはメールでお気軽にご連絡ください。貴社の状況やご要望をヒアリングします。

STEP2

制度設計・導入準備

対象社員の条件や贈呈のタイミングなど、貴社に合わせた制度を一緒に設計します。

STEP3

専用ECサイトのご案内

対象社員へ専用サイトをご案内。複数メーカーからお好みのランドセルを選んでいただきます。

STEP4

贈呈式・お届け

社内での贈呈式を経て、ランドセルをお届け。感動の瞬間が企業への愛着を深めます。

導入するメリット

離職率低下・定着率アップ

家族ぐるみで会社への愛着が深まることで、長期的な定着につながります。採用コストの削減にも効果的です。

家族ぐるみのエンゲージメント

社員だけでなく家族も「この会社に感謝している」という気持ちが、日々の仕事へのモチベーションを高めます。

他社にはない独自の文化づくり

ランドセルを贈る企業文化は、採用時の差別化要因になります。求職者へのアピールポイントとして活用できます。

広報・PRへの活用

ユニークな取り組みとしてSNSやプレスリリースで発信可能。企業ブランド向上や採用広報に繋げられます。

会社概要

会社名
ソーウェルバー株式会社
所在地
〒220-0011
神奈川県横浜市西区高島1丁目2-5
ビジネスエアポート横浜
電話番号
045-900-9300
サービスURL
https://coverme.jp/

ソーウェルバーは2022年、ソニーグループからスピンオフし生まれました。これまで培ってきた技術力と発想力を活かしたマーケティングソリューション事業を展開しています。

ラン活サポートサービス カバーミー トップ画面

ラン活サポートサービス「カバーミー」

「ラン活」(ランドセル選び活動)をサポートする専門サービス「カバーミー」coverme.jp)を運営。その知見を活かして誕生したのがCoverme Corporateです。

まずはお気軽に
ご連絡ください

他社事例や活用イメージも交えながら、
貴社に合う形を一緒に考えていければと思います。

〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島1丁目2-5 ビジネスエアポート横浜